「親父バンド 衣装」

KajaがFacebookで紹介してくれたおかげで一時的に脚光を浴びたこのブログ、

さぞかしアクセス数も一気に急上昇!かと思いきや・・・

 

12月20日・・・「71」

 

普段よりは若干多いけど、思ったほどでは無かったです。

直リン貼るか記事自体をシェアしないと見てもらえないのかもしれません。

 

まぁ、来てもらってもたいして面白いことは書いてないしねぇ。

でも、突然アクセス数の棒グラフが伸びて3ケタになっていることがあったり、

一桁の日があったりしますがゼロって日は無いので、毎日誰かかれか見てくれて

いるようです。

 

基本的に放置ブログですが、たまたま過去の記事が検索に引っかかって、

そのついでに見てくれるんでしょうか。

 

昨日Yukariちゃんに「これからは毎日更新する!」って言っちゃったので、

毎日は無理でも週2、、、週1、、、いや月2くらいは何とか。

 

アクセス解析の話を出したので、そのネタをもう少し。

どんなキーワードで、このブログにたどり着いたかってのを

調べることが出来るんですが、

ちょっと笑ってしまったキーワードを何点か紹介します。

 

「親父バンド 衣装

これがけっこう多い。

記事のタイトルもこれにしたから、またアクセス増えるかな。

それにしても、どのバンドも頭悩ませてるんですね。

検索したくなる気持ち分かります。

 

浦河のリバースのTシャツはカッコ良かったです。

若くてスマートだったらどんなん着てもカッコ良いけどさ、

とりあえず腹出てちゃダメだよね。

おじさんが着ても恥ずかしくないようなデザイン誰か考えてくれませんか?

 

吹き出してしまったのが

おやじバンドのステージ衣装専門店

ないだろ(笑)そんなん。

あってもすぐつぶれるわ。

 

「ラジパン スキー

誰だよ。そんな記事書いたの。

俺じゃないぞと思って検索してみたら、HGが投稿した記事「恋人がサンタクロース」

にkajaがコメントしていました。

でも、デモパンは知ってるけどラジパンは知らないわ。

検索してもあまり情報が無い。

似た言葉で引っかかるのが「ラジバンダリ」、あったなそんなの(笑)

 

「グアム バナナボート 眼鏡は外す

これは僕が書いたグアム旅行の記事です。

それにしてもこんなキーワードで引っかかるなんて。

検索した人〜、少しはお役に立てたでしょうか?

メガネはNGですよ。

 

まぁ、お役に立てない記事しか書けませんが、投稿者HGの記事は

どんなに古い記事でもコメントしていただければ反応いたしますよ〜。

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2016 軽音楽祭(第10回) 終了!

記念すべき第10回の軽音楽祭、いろいろありましたが無事終了しました。

来年は念願の町民センターが完成するので、ふれあいプラザでの開催は

今年が最後となります。キャパ的には今の箱で十分対応できるのですが、

ふれあいプラザは葬儀が優先されるという弱点がありまして、幸い過去9回

葬儀が入ることも無く開催できたのは運が良かったんでしょうね。

 

ところが、本番前日の朝になって、

文団協の担当者から「明日お通夜が入る可能性が高い」との一報が入り

「MKDのツキもこれまでか〜」と会場変更も覚悟しましたが、

最終的に通夜は翌日の日曜日に行われることになり事無きを得ました。

 

例年日曜日に開催しているこのイベントですが、今年はMKDの都合を優先して

土曜日に変更していたため代替施設での開催はなんとか免れました。

もし日曜開催だったら、完全にOUT。MKD持ってるわ〜。

ただ、例年土曜日に行っている前日準備が、平日に行わなければならなかった

ので、その点はちょっとあたふたしました。

今年の出演者は去年と同じ5団体でした。

去年と違うのは中学生バンドのLOWRYSに代わって、高校生バンドのBo’sが参加。

とは言え、Bo’sというバンドはボーカル含め旧LOWRYSのメンバーが2人いるので、

全体的に見ると出演団体は去年とほとんど変わらない印象です。

でも中高生が出るのと出ないのではお客さんの数も変わりますからねぇ。

 

アベタク君は残念なことに静内カバチでのワンマンLiveとバッティングしてしまい、

出演が危ぶまれていましたが、6時半位までならギリギリ大丈夫とのことなので

トップバッターで出演してもらいました。

例年、開演してすぐはお客さんがあまり入らないのですが、昨年NHKのど自慢に

出演し、今年は待望のニューシングル「野に咲く花として/思い出すのは・・・」を

リリース、ローカルFM局の番組にも出演するなど精力的に活動していることから、

「アベタク」ファンが結構来てくれたようです。

 

聞くところによるとこの日は、浦河〜三石〜静内とLive3連チャンらしく町外からも

追っかけのファンが来られていたそうです。

今回も花火大会の時と同じく、自身のカラオケをバックにギターを弾きながら歌う形

のステージでした。

衣装もCDジャケットとまんま同じで、アベタクファンにはたまらない演出ですね。

 

MKDはそのアベタクファンがいなくなって、客席が残念な感じになってしまわないか

心配される中、2番手の登場でした。

何よりも心配だったのは、ボーカルのYukariちゃんの体調が思わしくなかったこと。

もしものためにとステージには椅子を用意していました。

余程のことが無い限り使わないと思っていました。でも、余程だったんだね。

無理をさせてしまって本当に申し訳ないです。

いつもと比べたら声量的にはきつかったけど、どんなに調子が悪くても音程とリズムが

狂わないのはさすがです。

恐らく本人ももどかしかったと思いますが、その分来年の町民センターでのステージ

に期待です!

 

そして今回、産休で出演できなかったEtsuさんの代わりに一昨年、驚異的短期間で代役

を引き受けてくれたYukikoさんが、Dr.K〜浦河に引き続き今回も出演してくれました。

Yukikoさんは、この一年でMKDのほとんどのレパートリーをマスターしてくれて、

完全に代役の域を超えた存在になりました。

 

もしEtsuさんが復帰できる環境になったとしても、ピアノとシンセのパートを分けて

2人とも参加してもらえたら良いなぁと思うんですよ。

町民センターのステージは今までとは比べ物にならないくらい広いので、総勢8人の

大所帯でも全然問題無いです。

 

もちろん2人とも主婦なので、どちらも都合が付かないこともあると思いますし、

小さな会場でやる場合は難しい場合もありますが、Yukikoさんには「もう結構です」って

思うまで在籍してもらいたいです。

特に軽音楽祭はMKDにとっての「祭」ですから、出演者は少しでも多いほうが

盛り上がります。

 

で、来年以降に向けての提案なのですが。

これまでのように毎年毎年、曲を増やし続けるのでは無く、ここらでちょっと新曲を加え

るペースを落として、過去にやった曲のクオリティを上げることに力を入れたらどうかと

考えています。

今までの三石「軽音楽祭」や静内「バンド祭り」の出演団体の楽曲をみると、MKDの

ように常に新しい曲を取り入れている社会人バンドって、ほとんど見られません。

「だから良いんだよ!」って言う考えも、もちろんアリだと思います。

 

ただ、それ故充分な練習時間が無く、アレンジが中途半端になってしまったり、曲を覚え

きれないまま忘れ去られてしまったりというパターンが多々ありました。

正直言って完成度にも幅があると思います。

言い換えれば、今やればその頃よりもっと良くなる可能性のある曲もあると思うんですよ。

人も楽器(&機材)も変わってますからね。

新たに加える曲は、無理をせず1年に1〜2曲で良いのかなと。

 

ちょっと話がそれてしまいました。

いよいよ来年は念願のBIG STAGEが完成します。

そこでの「軽音楽祭」がどんなことになるのか期待と不安が入り混じっています。

今回のMCでも触れましたが、最大座席数は400。

本山会長は満員を目指すと言ってくれましたが、さすがにそれはキツいです。

 

はじめのうちはイベントが見たいというより、建物が見たいという理由で来てくれる人

もいると思うので、ある程度の集客は期待できそうですが、毎年コンスタントに集める

のは半分の200でも難しいと思います。

せっかくの施設が残念なものにならないよう皆さんで頑張っていきましょう!

 

MKD SET LIST

1 その先へ

2 涙のキッス

3 365日の紙飛行機

4 Wherever You Are

5 何度でも

 

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2016 軽音楽祭 プログラム

 

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軽音楽祭 2016

JUGEMテーマ:音楽

 2016年 軽音楽祭が開催されます。(新ひだか町誕生10周年記念事業)

大勢のお客様をお待ち申し上げます。(MKD他4団体)

ポスターを貼っていきます。

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マイケルシェンカーフェスト

 人間ドックで札幌に行ったついでにマイケル・シェンカーを見てきました。

ついでですよ、つ・い・で。

 

行くか行かないか、直前まで迷ったんです。

迷った理由は、まずチケットがそこそこお高いことと、1階がスタンディングということ。

さすがに最初から最後までスタンディングは疲れそう。

それとMSGを良く聴いていたのは前期だけなので、中期〜後期の曲は全然知らないんです。

 

とりあえず「当日券有り」のネット情報を信じて、開場1時間前くらいに会場まで行ってみました。

そしたら、その段階で周辺はすごい人でごった返してる。

おいおいおい、マイケル・シェンカーって今もそんなに人気あるのかびっくり

しかもおじさんおばさんばっかりだぞ。

お、俺もか汗

 

 「こりゃ当日券どころじゃないな」と思ったんですが、一応窓口に行ってみると、

なんとネットでは早々にSOLD OUTしていた2階指定席が空いていると。

 お値段は1階スタンディングより更にお高い12,500円!

「う〜ん・・・ドリンク代を入れて13,000円・・・。」

でもMSG歴代ボーカリストが3人揃うマイケルシェンカーフェストですから

ここで帰ったら後で後悔すると思って、2階席にしちゃいましたよ  悲しい

中に入ってみて、大枚はたいてやっぱ正解、ステージ全景が見える〜。

会場内は30年前のBOYSGIRLSでびっちり。

開演はほぼ時間通り19時。

オープニングの「In to the Arina」が始まった途端、もうチキン肌スタンドアップ(古っ)

痺れました!

 

一人目のボーカルはゲイリー・バーデンさん。

さすがに高音はキツいかな、でも頑張ってました。

一番聴きたかったCry for the nations をやんなかったのは残念。

 

2人目はあのレインボーの2代目ボーカリスト、グラハム・ボネットさん。

?、思ってたより小さい。なんだかあんまりオーラも無いなぁ。

でも生のグラハム・ボネットが見れるのは嬉しいわ〜。

 

3人目はロビン・マッコーリーさん。

この人の曲が一番わかんない、でも歌は一番うまい。

 

Captain Nemoも聴けた。

最後はUFO時代の名曲を3曲やって終了。

(LIGHTS OUTやってくれたら最高だったんだけど)

 

正直言って今の時代じゃ、残念ながら彼は超絶テクニシャンとは呼べないかもしれません。

彼より巧いギタリストは山程います。

でも彼ほどかっこ良いギタリストはそうそういません。

世界一フライングVが似合うギタリストです。

やっぱり行ってよかったー。

 

  1. Into the Arena

  2. Attack of the Mad Axeman   (with Gary Barden) 

  3. Victim of Illusion   (with Gary Barden) 

  4.  Let Sleeping Dogs Lie    (with Gary Barden)  

  5.  Armed and Ready    (with Gary Barden)

  6.  Coast to Coast   (Scorpions song)  

  7.  Broken Promises   (with Graham Bonnet)

  8.  Assault Attack   (with Graham Bonnet)

  9.  Desert Song     (with Graham Bonnet)

 10.  Dancer   (with Graham Bonnet) ( McAuley/Barden singing backup)

 11.  Captain Nemo

 12.  This Is My Heart   (with Robin McAuley)

 13.  Save Yourself    (with Robin McAuley) 

 14.  Love is Not a Game   (with Robin McAuley)

 15.  Shoot Shoot  (UFO song)   (with Robin McAuley)

 16.  Doctor Doctor  (UFO song)   (with Robin McAuley) 

 17.  Rock Bottom  (UFO song)   (with McAuley/Barden/ Bonnet)

 

おしマイケル 

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LIVE in ・・・

隣町に出来たカフェ?スナック?(あえて店名は伏せます)でのライブです。

出演団体は前回も一緒にやった「リバース」と若手バンド「After Glow

そして「MKD」の3団体。

前回の宝島同様、お客さんのノリはとても良くライブ自体は盛況でしたが

運営側の対応がちょっと残念な感じでした。

同じ条件なら、もうここでライブをやることは無いと思いますが、

「リバース」、「After Glow」とは良い関係を続けて行きたいです。

【SET LIST】

1 Friends

2 異邦人

3 365日の紙飛行機

4 木枯らしに抱かれて

5 Rolling Star

6 夢見る少女じゃいられない

7 My Sweet Darlin'

8 あゝ無情

  アンコール

9 何度でも

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静内川左岸らいぶ

JUGEMテーマ:音楽

こんにちは。 当初予定していた静内川左岸ライブは連日の雨天により、

開催場所が、静内公民館へと変更になりました。 ので、お知らせします。

 

ザンネン ザンネン

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静内左岸 ライブ

JUGEMテーマ:音楽

 

さて、今年も野外ライブの季節になりました。

静内川左岸の2回目の と思ってましたが、Dr.Kグループに先を越されてしまいましたが、サウンドクリエイト主催の

ライブ(8月21日)のご紹介です。 ポスターができましたので貼らせていただきます。

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Dr.K ROCK FESTIVAL 2016

今年上半期、全く活動していないMKD久々のステージとなりました。

場所は静内川左岸特設ステージ、2011年の「Live in JAみついし」以来、

野外Liveは5年ぶりになります。

このイベント自体は今年で2回目の開催となりますが、昨年は静内温泉の奥の

キャンプ場で開催されており、前回MKDは出演しませんでした。

 

今年の出演者はMKD含め10団体、去年に続き元チューリップの姫野氏、

和製ジョン・レノンRicky氏、THE TON-UP MOTERSギターの井上氏等のプロ

ミュージシャンとの共演です。

 

本番当日は前日と打って変わっての曇り空、予報では夕方から雨が降るとか。

何とかイベントが終わるまで持ってくれればという願いもむなしく、MKDの前

のアベタク君がちょうど終わる頃、ついに降り出してしまいました。

 

アベタク君までのステージである程度お客さんもいい雰囲気になっていたし、

ステージ前方にいた三石勢も何となく盛り上げてくれそうな雰囲気だったのです

が、この雨で一気に雰囲気が変わっちゃいました。

始める前に会場見渡したら、すんごくお寒い感じになっちゃってショック そりゃないよ〜エル

 

SET LIST

 

数字 Rolling Star

数字 夢見る少女じゃいられない

数字 365日の紙飛行機

数字 

数字 シーソーゲーム

数字 木枯らしに抱かれて

数字 何度でも

 

結局、大振りになることはありませんでしたが雨は最後まで降ってましたね。

後半はDr.Kのバンドやプロミュージシャンが登場することもあって、お客さんは

そこそこいたように思います。

 

歳のせいか、前日準備と今朝の8時から会場に来ていた疲れがボチボチ出始めた

ので途中は車の中でぐったりしてましたが、他のバンドの演奏が聞こえてくると

やっぱり見に行きたくなっちゃいますね。

 

イーグルスの「駆け足の人生- Life in the Fast Lane」、Jeff Beckの「El Becko」、

TOTOの「Hold The Line」等々懐かしいわ〜。

 

考えてみたら今回のイベントに出演した人の平均年齢って、かなり高いんじゃない

かな。MKDの同級生4人よりも上の世代が結構いたような気がします。

そんな年代が、あれだけ集まれば運営する側はいろいろ大変だったでしょうね。

 

ただ、あの規模の野外ライブをやるならもうちょっとスタッフがいないときついです。

正直言うと天候の影響や、段取りや音作りのやりやすさ等々考えると、」屋内のほうが

良いような気がしますね〜

 

僕らは今回初参加で、何のノウハウも無いし、意見も言えなかったのですが、一緒に

良いイベントを作って行きたいという気持ちは同じですので、来年も協力させて

もらいたいと思ってます。出演者の皆様、運営に携わった皆様、大変お疲れ様でした。

 

そして今回また助っ人していただいたYukikoさん、MKDメンバーのみなさん、本当に

お疲れ様でした。来月のLiveに向けがんばって行きましょう!

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プレクトラムアンサンブル
「プレクトラムアンサンブル」
聞き慣れない言葉かもしれません。
 
僕も言葉の由来はよく分からないので、どういう意味なのかwikiで調べてみると、
マンドリンオーケストラの団体名で使われる名称のようです。

 
「小樽商科大学プレクトラム・アンサンブル」

昨年、次女の入学式に行ったとき、会場内で生演奏を披露してくれ、とても心が癒やされました。
僕は大学には行ってません(行けません?)でしたが、もし行っていたらこんなサークルに
入りたかったなぁなんて妄想してしまいました。


でも、ふと思い出してみると我が母校の静内高校にも確かマンドリン部があったんですよ。
当時の自分はロック一辺倒で、マンドリンには全く興味が無かったので、
今この歳になったからそんな風に思うんでしょうね。

 
Wiki情報によるとマンドリンという楽器が流行ったのは1960年代から80年代位の間らしく、
それ以降はかなり楽器人口が減ったようです。

 
しかし、我が町には50年の歴史を誇る、マンドリン団体があるのです。

「静内プレクトラムアンサンブル」
 
50年ですよ。
それに比べたらMKDの10年なんてまだまだアマちゃんです。
何年か前に三石福祉センターで文団協の交流パーティーがあったときに、一度拝見しましたが
さすがに歴史ある団体らしく、メンバーはどちらかというと爺、いやお兄様・お姉様達です。

 
構成する楽器の中にはクラシックギターの方々もいて、同じギター弾きからすると
歳を取っても現役で活躍しているのがちょっと羨ましく思いました。

お姉様方の中には静高マンドリン部OGの方もおられるのでしょうかね。
 
前振りが長くなってしまいました。
今回買ったギターを紹介します。


Godin Multiac Nylon SA(Y!オク中古購入)

いつかは手に入れたいと思っていたエレガットです。
ボディ(トップ)はアコギと同じスプルース材のナチュラルフィニッシュ。
チェンバー(中空)構造なのでビックリするくらい生音も良く鳴ります。
この歳にして初めてのナイロン弦にかなり戸惑っていますが、なかなか新鮮な感じです。
 
もちろんクラシックギターの経験は全くありませんので、弦の張り方すら分かりません。
右手の使い方も鉄弦とは全然違います。

まあ、もともと鉄弦のフィンガーピッキングもたいして出来ないですからね。
頑張って練習しますよ。
いつか皆さんに「アルハンブラの思い出」でも聴かせましょう。
 
そして最後に特筆すべき点が一点。
ギターシンセにつなぐGRアウトが付いています。

安心してください!
自分のポジションは見失ってませんよ。
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