軽音楽祭

2018の活動も終わりましたね 皆さんお疲れさまでした。

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mkd2018

今年もやってきました 軽音楽祭。

規模縮小で、ちょっと寂しいかも?

tirasi

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Gaia cuatro ライブ

JUGEMテーマ:音楽

(ジャズ)

9月22日.ハマナスホールでライブがあります。当方で前売り券もありますので、ご鑑賞いかがでしょうか。

 

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ライブ

JUGEMテーマ:音楽

幌建事務所でありました。 生は、いいなー(フリージャズ)

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2017軽音楽祭ポスター

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Doctor K Rock Fes.2017 終了!

前日準備に行った時は、パラパラと雨が降っていて「まさか今年も?・・・」と去年の悪夢が脳裏をよぎりましたが、午後からは時折太陽も顔を出し、ちょっと蒸暑いくらいまで気温も上がっていました。

 

今年は当日のリハが無いとのことで、前日作業終了後にボーカルとドラムを除いたメンバーで音出しを行いましたが、普段使っていない機材のセッティングに時間がかかったりしているうちに巻きが入って、結局3曲だけ、しかも曲の途中までという中途半端な

状態で納得のいかないまま終了。

MKDの演奏は曲によってそれぞれ出す音がバラバラの音色なので、本音を言えばリハ時間は30分以上欲しいところなんですが、さすがにそれは無理な話で、不安だらけの状態で本番を迎える形となりました。

 

 

本番当日はこれ以上無いくらいの晴天で、1組目から最終組まで最高の天気の中で演奏することができました。

MKDのステージに関してですが、予想通りというか詰めが甘かった分、音的には満足のできるものではありませんでしたが、大きなトラブルもなく(個人的なミスは多々ありましたが)無事終えることができました。

 

そして今年の春から製作をはじめ、少しずつ改良を加え今回デビューした歌詞表示マシーン「ゆかり1号」は、猛暑時の熱暴走が心配でしたが、最後まで異常無く作動しその役目を果たしました。

いや〜、やっぱり譜面台が無いって良いね! とてもスッキリしてます。

(これについては後日、作成経過を投稿したいと思ってます。)

 

SET LIST

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異邦人

真夏のキッス

Wherever You Are

ゥ劵リノアトリエ

Σ薪戮任

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Doctor K Rock Fes.2017

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2016 軽音楽祭(第10回) 終了!

記念すべき第10回の軽音楽祭、いろいろありましたが無事終了しました。

来年は念願の町民センターが完成するので、ふれあいプラザでの開催は

今年が最後となります。キャパ的には今の箱で十分対応できるのですが、

ふれあいプラザは葬儀が優先されるという弱点がありまして、幸い過去9回

葬儀が入ることも無く開催できたのは運が良かったんでしょうね。

 

ところが、本番前日の朝になって、

文団協の担当者から「明日お通夜が入る可能性が高い」との一報が入り

「MKDのツキもこれまでか〜」と会場変更も覚悟しましたが、

最終的に通夜は翌日の日曜日に行われることになり事無きを得ました。

 

例年日曜日に開催しているこのイベントですが、今年はMKDの都合を優先して

土曜日に変更していたため代替施設での開催はなんとか免れました。

もし日曜開催だったら、完全にOUT。MKD持ってるわ〜。

ただ、例年土曜日に行っている前日準備が、平日に行わなければならなかった

ので、その点はちょっとあたふたしました。

今年の出演者は去年と同じ5団体でした。

去年と違うのは中学生バンドのLOWRYSに代わって、高校生バンドのBo’sが参加。

とは言え、Bo’sというバンドはボーカル含め旧LOWRYSのメンバーが2人いるので、

全体的に見ると出演団体は去年とほとんど変わらない印象です。

でも中高生が出るのと出ないのではお客さんの数も変わりますからねぇ。

 

アベタク君は残念なことに静内カバチでのワンマンLiveとバッティングしてしまい、

出演が危ぶまれていましたが、6時半位までならギリギリ大丈夫とのことなので

トップバッターで出演してもらいました。

例年、開演してすぐはお客さんがあまり入らないのですが、昨年NHKのど自慢に

出演し、今年は待望のニューシングル「野に咲く花として/思い出すのは・・・」を

リリース、ローカルFM局の番組にも出演するなど精力的に活動していることから、

「アベタク」ファンが結構来てくれたようです。

 

聞くところによるとこの日は、浦河〜三石〜静内とLive3連チャンらしく町外からも

追っかけのファンが来られていたそうです。

今回も花火大会の時と同じく、自身のカラオケをバックにギターを弾きながら歌う形

のステージでした。

衣装もCDジャケットとまんま同じで、アベタクファンにはたまらない演出ですね。

 

MKDはそのアベタクファンがいなくなって、客席が残念な感じになってしまわないか

心配される中、2番手の登場でした。

何よりも心配だったのは、ボーカルのYukariちゃんの体調が思わしくなかったこと。

もしものためにとステージには椅子を用意していました。

余程のことが無い限り使わないと思っていました。でも、余程だったんだね。

無理をさせてしまって本当に申し訳ないです。

いつもと比べたら声量的にはきつかったけど、どんなに調子が悪くても音程とリズムが

狂わないのはさすがです。

恐らく本人ももどかしかったと思いますが、その分来年の町民センターでのステージ

に期待です!

 

そして今回、産休で出演できなかったEtsuさんの代わりに一昨年、驚異的短期間で代役

を引き受けてくれたYukikoさんが、Dr.K〜浦河に引き続き今回も出演してくれました。

Yukikoさんは、この一年でMKDのほとんどのレパートリーをマスターしてくれて、

完全に代役の域を超えた存在になりました。

 

もしEtsuさんが復帰できる環境になったとしても、ピアノとシンセのパートを分けて

2人とも参加してもらえたら良いなぁと思うんですよ。

町民センターのステージは今までとは比べ物にならないくらい広いので、総勢8人の

大所帯でも全然問題無いです。

 

もちろん2人とも主婦なので、どちらも都合が付かないこともあると思いますし、

小さな会場でやる場合は難しい場合もありますが、Yukikoさんには「もう結構です」って

思うまで在籍してもらいたいです。

特に軽音楽祭はMKDにとっての「祭」ですから、出演者は少しでも多いほうが

盛り上がります。

 

で、来年以降に向けての提案なのですが。

これまでのように毎年毎年、曲を増やし続けるのでは無く、ここらでちょっと新曲を加え

るペースを落として、過去にやった曲のクオリティを上げることに力を入れたらどうかと

考えています。

今までの三石「軽音楽祭」や静内「バンド祭り」の出演団体の楽曲をみると、MKDの

ように常に新しい曲を取り入れている社会人バンドって、ほとんど見られません。

「だから良いんだよ!」って言う考えも、もちろんアリだと思います。

 

ただ、それ故充分な練習時間が無く、アレンジが中途半端になってしまったり、曲を覚え

きれないまま忘れ去られてしまったりというパターンが多々ありました。

正直言って完成度にも幅があると思います。

言い換えれば、今やればその頃よりもっと良くなる可能性のある曲もあると思うんですよ。

人も楽器(&機材)も変わってますからね。

新たに加える曲は、無理をせず1年に1〜2曲で良いのかなと。

 

ちょっと話がそれてしまいました。

いよいよ来年は念願のBIG STAGEが完成します。

そこでの「軽音楽祭」がどんなことになるのか期待と不安が入り混じっています。

今回のMCでも触れましたが、最大座席数は400。

本山会長は満員を目指すと言ってくれましたが、さすがにそれはキツいです。

 

はじめのうちはイベントが見たいというより、建物が見たいという理由で来てくれる人

もいると思うので、ある程度の集客は期待できそうですが、毎年コンスタントに集める

のは半分の200でも難しいと思います。

せっかくの施設が残念なものにならないよう皆さんで頑張っていきましょう!

 

MKD SET LIST

1 その先へ

2 涙のキッス

3 365日の紙飛行機

4 Wherever You Are

5 何度でも

 

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2016 軽音楽祭 プログラム

 

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