2017軽音楽祭ポスター

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Doctor K Rock Fes.2017 終了!

前日準備に行った時は、パラパラと雨が降っていて「まさか今年も?・・・」と去年の悪夢が脳裏をよぎりましたが、午後からは時折太陽も顔を出し、ちょっと蒸暑いくらいまで気温も上がっていました。

 

今年は当日のリハが無いとのことで、前日作業終了後にボーカルとドラムを除いたメンバーで音出しを行いましたが、普段使っていない機材のセッティングに時間がかかったりしているうちに巻きが入って、結局3曲だけ、しかも曲の途中までという中途半端な

状態で納得のいかないまま終了。

MKDの演奏は曲によってそれぞれ出す音がバラバラの音色なので、本音を言えばリハ時間は30分以上欲しいところなんですが、さすがにそれは無理な話で、不安だらけの状態で本番を迎える形となりました。

 

 

本番当日はこれ以上無いくらいの晴天で、1組目から最終組まで最高の天気の中で演奏することができました。

MKDのステージに関してですが、予想通りというか詰めが甘かった分、音的には満足のできるものではありませんでしたが、大きなトラブルもなく(個人的なミスは多々ありましたが)無事終えることができました。

 

そして今年の春から製作をはじめ、少しずつ改良を加え今回デビューした歌詞表示マシーン「ゆかり1号」は、猛暑時の熱暴走が心配でしたが、最後まで異常無く作動しその役目を果たしました。

いや〜、やっぱり譜面台が無いって良いね! とてもスッキリしてます。

(これについては後日、作成経過を投稿したいと思ってます。)

 

SET LIST

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異邦人

真夏のキッス

Wherever You Are

ゥ劵リノアトリエ

Σ薪戮任

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Doctor K Rock Fes.2017

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2016 軽音楽祭(第10回) 終了!

記念すべき第10回の軽音楽祭、いろいろありましたが無事終了しました。

来年は念願の町民センターが完成するので、ふれあいプラザでの開催は

今年が最後となります。キャパ的には今の箱で十分対応できるのですが、

ふれあいプラザは葬儀が優先されるという弱点がありまして、幸い過去9回

葬儀が入ることも無く開催できたのは運が良かったんでしょうね。

 

ところが、本番前日の朝になって、

文団協の担当者から「明日お通夜が入る可能性が高い」との一報が入り

「MKDのツキもこれまでか〜」と会場変更も覚悟しましたが、

最終的に通夜は翌日の日曜日に行われることになり事無きを得ました。

 

例年日曜日に開催しているこのイベントですが、今年はMKDの都合を優先して

土曜日に変更していたため代替施設での開催はなんとか免れました。

もし日曜開催だったら、完全にOUT。MKD持ってるわ〜。

ただ、例年土曜日に行っている前日準備が、平日に行わなければならなかった

ので、その点はちょっとあたふたしました。

今年の出演者は去年と同じ5団体でした。

去年と違うのは中学生バンドのLOWRYSに代わって、高校生バンドのBo’sが参加。

とは言え、Bo’sというバンドはボーカル含め旧LOWRYSのメンバーが2人いるので、

全体的に見ると出演団体は去年とほとんど変わらない印象です。

でも中高生が出るのと出ないのではお客さんの数も変わりますからねぇ。

 

アベタク君は残念なことに静内カバチでのワンマンLiveとバッティングしてしまい、

出演が危ぶまれていましたが、6時半位までならギリギリ大丈夫とのことなので

トップバッターで出演してもらいました。

例年、開演してすぐはお客さんがあまり入らないのですが、昨年NHKのど自慢に

出演し、今年は待望のニューシングル「野に咲く花として/思い出すのは・・・」を

リリース、ローカルFM局の番組にも出演するなど精力的に活動していることから、

「アベタク」ファンが結構来てくれたようです。

 

聞くところによるとこの日は、浦河〜三石〜静内とLive3連チャンらしく町外からも

追っかけのファンが来られていたそうです。

今回も花火大会の時と同じく、自身のカラオケをバックにギターを弾きながら歌う形

のステージでした。

衣装もCDジャケットとまんま同じで、アベタクファンにはたまらない演出ですね。

 

MKDはそのアベタクファンがいなくなって、客席が残念な感じになってしまわないか

心配される中、2番手の登場でした。

何よりも心配だったのは、ボーカルのYukariちゃんの体調が思わしくなかったこと。

もしものためにとステージには椅子を用意していました。

余程のことが無い限り使わないと思っていました。でも、余程だったんだね。

無理をさせてしまって本当に申し訳ないです。

いつもと比べたら声量的にはきつかったけど、どんなに調子が悪くても音程とリズムが

狂わないのはさすがです。

恐らく本人ももどかしかったと思いますが、その分来年の町民センターでのステージ

に期待です!

 

そして今回、産休で出演できなかったEtsuさんの代わりに一昨年、驚異的短期間で代役

を引き受けてくれたYukikoさんが、Dr.K〜浦河に引き続き今回も出演してくれました。

Yukikoさんは、この一年でMKDのほとんどのレパートリーをマスターしてくれて、

完全に代役の域を超えた存在になりました。

 

もしEtsuさんが復帰できる環境になったとしても、ピアノとシンセのパートを分けて

2人とも参加してもらえたら良いなぁと思うんですよ。

町民センターのステージは今までとは比べ物にならないくらい広いので、総勢8人の

大所帯でも全然問題無いです。

 

もちろん2人とも主婦なので、どちらも都合が付かないこともあると思いますし、

小さな会場でやる場合は難しい場合もありますが、Yukikoさんには「もう結構です」って

思うまで在籍してもらいたいです。

特に軽音楽祭はMKDにとっての「祭」ですから、出演者は少しでも多いほうが

盛り上がります。

 

で、来年以降に向けての提案なのですが。

これまでのように毎年毎年、曲を増やし続けるのでは無く、ここらでちょっと新曲を加え

るペースを落として、過去にやった曲のクオリティを上げることに力を入れたらどうかと

考えています。

今までの三石「軽音楽祭」や静内「バンド祭り」の出演団体の楽曲をみると、MKDの

ように常に新しい曲を取り入れている社会人バンドって、ほとんど見られません。

「だから良いんだよ!」って言う考えも、もちろんアリだと思います。

 

ただ、それ故充分な練習時間が無く、アレンジが中途半端になってしまったり、曲を覚え

きれないまま忘れ去られてしまったりというパターンが多々ありました。

正直言って完成度にも幅があると思います。

言い換えれば、今やればその頃よりもっと良くなる可能性のある曲もあると思うんですよ。

人も楽器(&機材)も変わってますからね。

新たに加える曲は、無理をせず1年に1〜2曲で良いのかなと。

 

ちょっと話がそれてしまいました。

いよいよ来年は念願のBIG STAGEが完成します。

そこでの「軽音楽祭」がどんなことになるのか期待と不安が入り混じっています。

今回のMCでも触れましたが、最大座席数は400。

本山会長は満員を目指すと言ってくれましたが、さすがにそれはキツいです。

 

はじめのうちはイベントが見たいというより、建物が見たいという理由で来てくれる人

もいると思うので、ある程度の集客は期待できそうですが、毎年コンスタントに集める

のは半分の200でも難しいと思います。

せっかくの施設が残念なものにならないよう皆さんで頑張っていきましょう!

 

MKD SET LIST

1 その先へ

2 涙のキッス

3 365日の紙飛行機

4 Wherever You Are

5 何度でも

 

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2016 軽音楽祭 プログラム

 

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軽音楽祭 2016

JUGEMテーマ:音楽

 2016年 軽音楽祭が開催されます。(新ひだか町誕生10周年記念事業)

大勢のお客様をお待ち申し上げます。(MKD他4団体)

ポスターを貼っていきます。

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LIVE in ・・・

隣町に出来たカフェ?スナック?(あえて店名は伏せます)でのライブです。

出演団体は前回も一緒にやった「リバース」と若手バンド「After Glow

そして「MKD」の3団体。

前回の宝島同様、お客さんのノリはとても良くライブ自体は盛況でしたが

運営側の対応がちょっと残念な感じでした。

同じ条件なら、もうここでライブをやることは無いと思いますが、

「リバース」、「After Glow」とは良い関係を続けて行きたいです。

【SET LIST】

1 Friends

2 異邦人

3 365日の紙飛行機

4 木枯らしに抱かれて

5 Rolling Star

6 夢見る少女じゃいられない

7 My Sweet Darlin'

8 あゝ無情

  アンコール

9 何度でも

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Dr.K ROCK FESTIVAL 2016

今年上半期、全く活動していないMKD久々のステージとなりました。

場所は静内川左岸特設ステージ、2011年の「Live in JAみついし」以来、

野外Liveは5年ぶりになります。

このイベント自体は今年で2回目の開催となりますが、昨年は静内温泉の奥の

キャンプ場で開催されており、前回MKDは出演しませんでした。

 

今年の出演者はMKD含め10団体、去年に続き元チューリップの姫野氏、

和製ジョン・レノンRicky氏、THE TON-UP MOTERSギターの井上氏等のプロ

ミュージシャンとの共演です。

 

本番当日は前日と打って変わっての曇り空、予報では夕方から雨が降るとか。

何とかイベントが終わるまで持ってくれればという願いもむなしく、MKDの前

のアベタク君がちょうど終わる頃、ついに降り出してしまいました。

 

アベタク君までのステージである程度お客さんもいい雰囲気になっていたし、

ステージ前方にいた三石勢も何となく盛り上げてくれそうな雰囲気だったのです

が、この雨で一気に雰囲気が変わっちゃいました。

始める前に会場見渡したら、すんごくお寒い感じになっちゃってショック そりゃないよ〜エル

 

SET LIST

 

数字 Rolling Star

数字 夢見る少女じゃいられない

数字 365日の紙飛行機

数字 

数字 シーソーゲーム

数字 木枯らしに抱かれて

数字 何度でも

 

結局、大振りになることはありませんでしたが雨は最後まで降ってましたね。

後半はDr.Kのバンドやプロミュージシャンが登場することもあって、お客さんは

そこそこいたように思います。

 

歳のせいか、前日準備と今朝の8時から会場に来ていた疲れがボチボチ出始めた

ので途中は車の中でぐったりしてましたが、他のバンドの演奏が聞こえてくると

やっぱり見に行きたくなっちゃいますね。

 

イーグルスの「駆け足の人生- Life in the Fast Lane」、Jeff Beckの「El Becko」、

TOTOの「Hold The Line」等々懐かしいわ〜。

 

考えてみたら今回のイベントに出演した人の平均年齢って、かなり高いんじゃない

かな。MKDの同級生4人よりも上の世代が結構いたような気がします。

そんな年代が、あれだけ集まれば運営する側はいろいろ大変だったでしょうね。

 

ただ、あの規模の野外ライブをやるならもうちょっとスタッフがいないときついです。

正直言うと天候の影響や、段取りや音作りのやりやすさ等々考えると、」屋内のほうが

良いような気がしますね〜

 

僕らは今回初参加で、何のノウハウも無いし、意見も言えなかったのですが、一緒に

良いイベントを作って行きたいという気持ちは同じですので、来年も協力させて

もらいたいと思ってます。出演者の皆様、運営に携わった皆様、大変お疲れ様でした。

 

そして今回また助っ人していただいたYukikoさん、MKDメンバーのみなさん、本当に

お疲れ様でした。来月のLiveに向けがんばって行きましょう!

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2015軽音楽祭 終了!
今回で9回目の開催となる軽音楽祭
毎年出演しているAOBと去年出演してくれたCORE PRIDEが今回出演することが出来ず、代わりに
三石中のLOWRYSが加わり、全部で5組の共演となりました。

今回はミキサーのnomu氏が本番前日に結婚式が入っていたため、会場準備は前々日から行うことに
なりました。
前日のセッティング&MKDリハーサルにはnomu氏が代表を務めるサウンドクリエイトから2名の方
が応援に来ていただいたので、順調に段取りを進めることが出来ました。

本番当日のリハーサルは13時30分からだったのですが、いつもの通りkajaは午前10時に会場入り
し、一人瞑想にふけっていたようです。

MKDが14時半頃にリハーサルを終え、あとの4団体がリハーサルを行うわけですが…
ここには具体的に書けませんけど、毎年この時間が一番疲れるんです。

ただ今年は全部で5組ということもあり、時間的には少し余裕があって、開演1時間前にはすべての
バンドの音出しが終了していました。今までだと、リハーサルが終わらないうちにお客さんが入り始
めるってこともしょっちゅうありましたから。

開演30分前。
例年この時間帯の客足は鈍く、今年も同じような感じでしたが、中学生が出演することもあってその
身内らしき人が結構いたようです。
そして中学生バンドだけじゃなく、MKDの身内もHG母、妻、長女、次女、長男、妻の父母、
kaja父母、奥さん、tomo父母、etsuさん母…、まだいたかな?
開演時の2割くらいのお客さんはメンバーの身内だったのかも。

18時を少し過ぎてもパラパラとお客さんが入ってきていたのであともう少し、待ちたかったところ
ですが、あまり自分達に甘くするわけにもいかないので、丁度5分過ぎた頃に開始としました。

1,MKD
第1回目以来のトップバッターです。
リハ終了時のまま、機材がステージ上にセットしてあったので、気持ち的にはちょっと楽でした。



左の3人、見事に色調がカブってしまいました。 と言うか、衣装が総じて地味。
軽音楽祭!、祭ですよ、衣装はもっと華やかにしないと。

初めて町の芸能発表会に出たpro君のようなチャレンジャー精神が必要です。

あれ?壁に同化しちゃってる。っていうか、pro君以外みんな普通。

結成当初、冗談半分で「次のLiveの衣装は全員タンクトップ!」ってメールしたら、意外にも
みんなノってくれたこともありました。

でも、さすがに50男の体型でこれはもう無理。
って、ちょっと話が脱線しすぎちゃいました。

肝心のステージですが、、、
総じて良い内容だったと思います。
時間が進むにつれお客さんも増えたような感じがしました。

そして、今回のテーマである「pro君の存在感を際立たせる」という目的が存分に発揮されました。
去年に引き続き、どの曲もMKDの定番曲となり得るクオリティーだと思います。

Yukariちゃんは、自分から「この曲歌いたい!」というアピールをほとんどしませんが、こちら
から提案した曲はどの曲も歌いこなしていて、ホント凄いです。去年のLET IT GOなんかは、
このまま演奏する場面がなくなるのはちょっともったいないと思うんですけどね〜。

ずっと前からmonu氏に言われていたのですが、去年の曲も含め、弾き方を忘れてしまわないうちに
レコーディングをしたいと思いますので、皆さんよろしくお願いします。

2.TASHIRO Garden's

こんなこと言うのは失礼なんですが、去年のボーカリストのインパクトがあまりにも強すぎて、
「彼は今年は出れない。」って聞いてちょっとがっかりしてしまいました。
ただ、もともとは3人でやってたバンドなので、楽曲のクオリティーは申し分なく、安定のLive
でしたね。
ギターのTashiro君、衣装はおもしろいんですが、外でやったら完全にス○ーカーに間違われて
職質される可能性大です。

3. LOWRYS

今回の目玉です。
軽音楽祭を始めたばかりの頃は、学生バンドは前半にやってもらっていたのですが、何度かやる
内にそれがとんでもない間違いであることに気付きました。中高生の集客力は凄いのです。
そして彼らが終わったあとは、潮が引いていくようにお客さんがいなくなるのです。

今回は5組のうちの丁度真ん中にやってもらいました。
本音を言うと最後にやってもらいたいのですが、それではあまりにも大人げない。
ということで今回は3番手でお願いしました。

ただ、MKDがやっていた時間帯とそれほどお客さんの数は変わらないように感じました。
MKDが終わって帰った方もいたようです。



演奏の方はと言うと、、、
予想に反してと言っては失礼なんですが、歌も演奏も上手くて驚きました。

ある人から、学校祭でやった時の話を聞いていたので、正直そんなに期待はしておらず、とにかく
出てくれるだけでありがたいと思ってましたから、本当に予想外のとても良い内容でした。
何とか来年も出てもらいたいものです。

4.阿部卓馬

今回、この方もある意味で目玉的な存在です。
今年浦河町で行われたNHKのど自慢の本選に出場し、鐘を3つ鳴らした方ですから。


その時の曲「君のために作った歌」を含む、6曲を歌っていただきました。
やっぱりアコギ枠は必要ですね。
ただ、中学生が終わり若干帰られた人が多かったのは、予想していたこととはいえ残念です。

5.三石ベンチャーズ

いよいよトリです。
三石ベンチャーズはRED JACKET時代から一度もトリを取ったことがなかったので、今回こちら
からお願いして、一番最後の登場となりました。
今回はメンバーが一人減り、4人での出演となりました。

全てのプログラムが終了したのが8時30分をほんの少し過ぎたぐらい。ほぼ予定通りです。

今回も出演団体の写真が入ったプログラムを新聞折り込みチラシに入れてもらいました。
しかし、去年もそうでしたがそれほど劇的な効果は無かったように感じます。

今回はチラシの一部にQRコードを入れて、このサイトにアクセスして演奏曲目等を見れるように
したのですが、開演時間中にアクセスがあったのが35件程度。


まぁ、普段全く更新しないブログですし、平均的なアクセス回数は1日30〜50しかないので
(それだけアクセスがあるってのも逆に驚きなんですが)、この日のアクセス数125は多い方です。
(新聞のチラシに入れた日のアクセス数はまったく普段と変わらずでした。)
この試みは来年あたりもやってみようとは思いますが、何かもう一ひねりしないとダメかもしれません。

今回PA同好会のサウンドクリエイトからnomuさん含め4名の方にお手伝いをしていただきました。
終了後の慰労会の会場も同じだったので色々話を聞きたいこともあったのですが、お互い自己紹介を
した程度で終わってしまいました。
今後もお世話になることが多々あると思いますので、どうかよろしくお願いします。

最後にMKDメンバーの皆様。
今年は計3回のステージがあり、割と充実した活動が出来たと思います。
仕事のシフト等を変えてもらったり、忙しい中練習に来ていただいたり、色々ご迷惑をお掛けしたことも
多かったかと思います。

自分で言っちゃいますが、3回のステージどれをとっても、凄く良い内容だったと思います。
もう少しの工夫で、まだまだ良くなる要素もあると思います。
どうかこれからもよろしくお願いします。

一年間、大変お疲れさまでした!
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